Multi Track Recorderです。これは以前から持っていたんだけど、ZOOMのH4と言います。
名前の通り、こんなに小さいのに4トラックの録音が出来るんですね。
これは凄く便利で重宝しているんだけど、難点を言えば、液晶ディスプレイが見にくいんですよ。自分の演奏を録音しようと思って手前に向けるとディスプレイが見えなくなるのでとても操作しづらい。まあ「ハンディレコーダー」なんだから仕方無いか・・・。
でも便利です。
ZOOMのA2と言います。
GUILDに取り付けたパッシブピックアップの為にヤフオクで落としたんです、が・・・。
が、ですよ、僕は音楽機材の事なんて実は何も知らなくて、僕はこれをプリアンプだと思っていたんですね。
で、そうなんですか?
RolandのMICROCUBEと言うアンプです。とにかく一番小さいのを買ったわけです。
これはOvationを鳴らす為に買ったんだけど、なのに!先日Ovationは手放してしまった・・。
やぱっりどうにも音が好きではなくて全然弾かなかったから。
でもまあサイレントギターにも使えるからいいんだけど。
先日WALKMANを買い換えた。もう何代目だろうか?
カセットテープの時代からずっとWALKMANを使っている。
今度のは容量が16Gで、ノイズキャンセルが搭載されているんだけど、なんと言っても液晶が大きくなったのがよかった。
まあ別に動画を観るわけじゃないからどうでもいいんだけどね。
例によってこんなのが送ってきたんだけど、
このメンツを見ると「もっとガンバレ」と思ってしまう。
株式会社ヤマハミュージックコミュニケーションズの中島取締役が孤軍奮闘・・・。
***追記***
なんとこのCDをパソコンに入れると、まさかと思っていたけどネット経由でCD情報が取得出来た。恐るべし・・・・
流石にジャケ写はうpされていないけどね。
ラーマ王子とシータ姫。
シータと言っても「天空の城・ラピュタ」ではないですよ。
インドネシアの影絵芝居「Wayang Kulit」で演じられる「ラーマヤーナ」のお話です。
この人形は水牛の革で作られているんです。
今日見つけた、ROCK INNオリジナルの弦です。安いです。
張ってみました。なんかスプリングがビョンビョンと撥ねてるってカンジの音です。
が、特にキライではない。好みの問題。250円なら、損は無いかな。
JOHN PEARESが「勝負服」の音なら、この弦は「普段着」の音。
なんとそのアーティスト本人が自分で自分のアルバムを焼いてくれたのです。
まあ色々と「物語」があって、そんなこんなで焼いてくれました。
これもやっぱりJASRAC的には問題あるのかなぁ。でも宝物です。
この人はね、もっともっと評価されていい人ですよ。
ローリングカポとか言って、付けたまま移動できるのです。
転調する曲なんかで素早く移動できる、ってウリですが・・・。
これが非常に装着しにくいし、曲の途中で移動って、なんかカコワルイ。
全然使いません。
これは滅多に売ってないと思います。
つま恋で拓郎が使ってたもんだから・・・。